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The new family.
今年の3月、うちに新しい家族が仲間入りした。
やんちゃな赤柴の男の子。
名前は蔵之助。

蔵之助が来た日




( 2011.10.22 ) ( 蔵之助のこと ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
やっぱやーめたっ
不妊症についてここに書くのやめました
また別にblog作って書きます。
もしそっちも気になるって方がいらしゃったら、左のリンクより飛んでください
お騒がせしました!




( 2011.01.14 ) ( 未分類 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
生きてます
むっちゃ生きてますが、なんとなくBlog離れしてました。
書くほどのことがなかったのですよ、きっと。

ちなみに今日は休みだったんですが、朝からお熱で一日中寝てました。
あんまり熱とかでないし、風邪もひかないのでたまにでるとキツイです。




( 2010.12.07 ) ( 未分類 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
いつも思うこと。
私は細かい性格だと思う。
事なかれ主義が嫌いだし
「皆お手々繋いで仲よくやれれば良いな~♪」
とは思わない。
誤解を招く言い方だけど、基本的には平和主義者だし、
皆仲良くやれたら幸せだと思うよ。
それに性善説論者だし。

だけど自分の中で納得できないことも多々あって、そう言う時は、
目上の人であっても誰でも疑問があれば問いかけるし、
間違っていると思えば伝えようと思う。
向上心の為にも、もっとやりやすい方法を探そうとするし、
話し合おうとする。

本来はそんな人間。

もちろんこう言う言い方は「自分史上主義」的に聞こえるだろうけど、
そんな訳はなくて、間違ってたりとんちんかんな事を言ってたりなんてザラだと思う。

そして耐えきれなくなると、たまに発言してみたりするけど、その時は決まって
「makiさんは細かいね。」
とか、少し困った顔をされる。
なので、それを普段前面には押し出さないようにしてる。
でも心の中ではそう思っている。

あと、細かいってことは世間的に悪い意味で使われるし、
おおらかでおっとりしている事を善とする雰囲気があるけど、
そんなに悪いことなのかな?

皆細やかなサービスを求めるし、それを喜び、評価として
再度利用するかどうかと言う指標にしたりしてるはず。
逆に、些細な事に気づかなかったと言うだけでクレームを出したりもある。
なのに、一方的に細かい事は悪の様な扱いで、
相手の対応に傷ついたりした事もある。

しかし、私はある意味自ら発言できる立場を選ばなかった。
責任もなく言うばかりは確かにズルい。
なので現状は仕方ないと思ってる。

ただ、向上心は必要だと思うし、
その為の工夫が日本を支えてきたんだと思う。

私は考えすぎで細かい人間かもしれないけど、
大事なことでもあるんじゃないかなぁと思う日もある。


靴紐





( 2010.08.18 ) ( われおもふ ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
エチカの鏡
先日放送していたエチカの鏡を観ました。
いつもは観ない番組ですが、なんとなく。
というか、新しく購入したTVとPS3とトルネを使いたいがために
無駄に録画してるわけですが、今日時間があったので観てました。

性格&相性診断スペシャルとして特集されてまして、
主に相性についてやってました。
なるほど!と思えることがいっぱいあったのと、
昔懐かしいココロジー的なのがったので載せてみます。


アドラー心理学による性格診断というのがありました。
(アドラー心理学とは、対人関係の悩みに効果を発揮する心理学らしいです)
当てはまる回答を番号でメモして下さい。



問1.友人とドライブ中、道に迷ってしまいました。どうしますか?

1.気にせず運転を続ける
2.誰かに道を聞く
3.地図を開き調べる
4.近くで別の遊びを調べる


問2.友人から「旅行どこにいく?」と聞かれた時、どう答えますか?

1.どこでもいいよ
2.あなたの行きたいとこにいこうよ
3.とにかくついて来ればいいから
4.前から◯◯に行きたかったから、そこに行こう


問3.自分がトイレに行くと言ったら、友人も行きたいと言いだし、
一緒に行くことになりました。しかしトイレがひとつしか空いていません。
どうしますか?

1.友人に譲る
2.お願いして自分が先に行く
3.当然自分が先に入る
4.別のトイレを探す


問4.街で他人と肩がぶつかりました。どう思いますか?

1.イタッ!でもしょうがないな。
2.すみません。
3.気をつけろよ
4.特に気にならない


問5.あなたの好きなお菓子を友人が食べようとしています。どうしますか?

1.仕方ないとあきらめる
2.半分わけてもらう
3.全部自分が食べる
4.気にせず別のお菓子を食べる





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( 2010.06.14 ) ( 未分類 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
厄払い
もうなんだかここ数ヶ月、ついてない。
生活的にも、体調的にも!
ってことで、先日厄払いに行って来ました。
とは言っても、お払いするとそこでは数万円かかると書いてあったので
実際はお参りして、お守りかって帰ってきただけですが。


門戸厄神001 門戸厄神002


現時点でご利益はまだ感じられませんが、
長い目で見て行ってよかったと思うことにします。
そういえば、ここへ越して半年以上経つんですが、
そろそろ市民検診へ行こうと思います。
子宮頸がん検診とか、基本健診とかトシもトシなんで
不安要素をひとつずつ潰していかないと!
予約もバッチリとりました。
なんでもないことを祈ります!





( 2010.06.14 ) ( 未分類 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
自宅からの風景

豊中市からここへ引っ越してきて7ヶ月が経ちました。
とにかくこの家は、眺めが良い。
マンションの上の階なのと、そもそもマンションが岡の上に建ってるという
この条件で、ものごっつ景色がいい訳です。

晴れの日の朝は山の向こうまで澄み切った綺麗な淡い水色です。
曇りや霧の日は山の上までもやがかかっているのが見えるし、
山から雲や霧がふもとへおりていってる風景が見られる。

夕方、帰宅時の空は格別。
まだかすかに残った青と夕日のオレンジに加え、夜のグレーが混ざったり。
もう物凄く絶妙です。

私の写真スタイルとして、特に撮影の為だけに何処かへいくことは
珍しいことで、殆どが日々の風景の切り取りであったり
たまに行く旅行先での記念写真の延長のようなものばかりです。

そんな私のここ数週間のはまりが、空の写真。
帰り道では空を気にして、帰ってすぐにカメラをとりにいく。
あまり綺麗じゃないことも多いので、毎日撮るわけじゃないけど。

ここは駅前に大きいスーパーもないし、どこか行くにも車がいるし
冬は寒いし、近くに友達住んでないしって嫌な事もあるけど、
この空を毎日見ることができることは本当に幸せ。



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( 2010.05.27 ) ( photograph ) ( COMMENT:3 ) ( TRACKBACK:0 )
カメラを買いました
とうとうカメラを買いました。
誕生日にプレゼントして貰いました。
お値段の都合やいろいろありまして、貰ったカメラは
OLYMPUS PEN E-PL1です。


OLYMPUS PEN E-PL1

やっと一眼レフを使える様になりました。
それにしても、初めて使った一眼もOLYMPUS OM-10で、今回もOLYMPUSって
特に狙ったわけじゃないけど、なんか嬉しいです。





( 2010.05.26 ) ( photograph ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
選択肢
最近ふとした時におもうのは、父さんのこと。
あの時に離婚と言う選択ではなく、私たちが子どもを作っていたら。
孫の顔をみせてあげられていたら「おじいちゃんになった父さんは
心を入れ替えてくれていたかもしれない」と、父さんの笑顔を思い出しながら苦しくなる。
選択肢を間違えたのではないかと。
死ななくていい人を殺したのではないかと。
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( 2010.05.18 ) ( 家族のこと ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
やだなぁ
なんか、黄体機能不全とかいうのらしいです。


( 2010.04.15 ) ( 病気 ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
幻の光 幻の命
その昔「幻の光」と言う映画があった。
原作は宮本輝で、監督は是枝裕和。
私の大好きな監督だ。
彼の作品は他にも
―――――――――――――
ワンダフルライフ(1999)
DISTANCE(2001)
誰も知らない(2004)
花よりもなほ(2006)
歩いても 歩いても(2008)
大丈夫であるように -Cocco 終らない旅‐(2008)
空気人形(2009)

ゆれる(2006、監督:西川美和)ではプロデュースをした。
―――――――――――――
他にも色々あるので、詳しくは
"是枝裕和 Wikipedia"か、"KORE-EDA.com"をご覧あれ。

是枝の劇場映画デビュー作であり、また江角マキコの映画デビュー作となった。
夫を原因不明の自殺で失った女性の喪の作業(グリーフワーク)を、
静かな視線で描写してゆく。ヴェネチア国際映画祭で受賞するなど、
国内外で高い評価を得た。(wikipediaより)
主演が江角マキコ、浅野忠信と少し意外な組み合わせで、
それを取巻く俳優陣として内藤剛志、柄本明、木内みどり、
大杉漣、寺田農と渋い面々が。
雰囲気としては全体的に暗いです。
が、暗いからと言う訳ではないのだけど、儚さとか切なさとか
危なっかしさ、何か細くてすぐにでも切れてしまいそうなものを終始感じる映画。
江角マキコの下手な関西弁も可愛い。

この映画を観た切っ掛けは、当時浅野忠信さんを好きだったと言う
ただそれだけの理由だったのだけど、映画を観て浅野さんはともかく
映画そのものや、他の俳優陣、そして監督に心を奪われてしまった。
その後もwowwowで放送したものを録画し、何度と無く観てたんだけど
そのうちに観る事がなくなってたなぁ。
父が亡くなったときになぜかふと思い出したりしたけど、それっきり。
最後に観てからもう何年が経ったかな?
"レールの彼方の光"とはなんだったのか。
いまだにそれはわからないけど、いつかわかる日がくるのかな?
もう一度観てみようかな。






それとは全く関係ないけれど、
この曲名が映画を久しぶりに思い出すきっかけとなったので。
なかなか良い曲です。







( 2010.04.10 ) ( music ) ( COMMENT:0 ) ( TRACKBACK:0 )
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